日本が核兵器廃絶の旗を断じておろしてはならない
2026.02.06 21:51(7か月前) 活動の記録 |川村ゆうだい
熊本一区かまたさとる候補の応援に入ったあきの公造参議院議員の演説。
ぜひ、お聴きください。
長崎大学で医学を学び、学位を取得したあきの公造議員。
ご親戚が被爆死をされた。
平和への思いから、議員となり、
長崎市立城山小学校の校舎を、戦争の記憶として遺して行きたいと予算委員会で質疑をしました。
時の総理大臣は野田共同代表。
野田総理(当時)は、あきの議員の質疑を受けて、すぐに現地を視察されたそうです。
城山小学校を含めた一帯は、
長崎原爆史跡として、国指定文化財となり、
戦禍の爪痕を、留めています。
人類の歴史上唯一の戦争被爆国であり、
原爆を使うとどうなるかという、
実相を知っている日本が、
核兵器廃絶の旗を断じておろしてはならない。
魂の叫びです。
だから、
中道は負けるわけにはいきません!
正高先生、有難うございました。短い時間では伝えきれずに残念に思いましたが、ずっと封印してきた思いを申し上げました。
その後、かまたさとる候補とYou tube LIVEをしました。言い足りなかった部分もお話ししています。
かまた候補のお人柄を感じて下さい。https://t.co/ddu0zdLZo8 https://t.co/fxeh17g4wQ— あきの公造(参議院議員|3期|福岡県選挙区) (@akinokozo) February 6, 2026
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